『文字と式』とはなんぞや・・・。
いきなり言われてもわからないよねぇ。
じゃあ『文字』とは、ネットで調べてみたよ。
『文字とは・・・言語(言葉)を書き記し、記録・伝達するために社会的な習慣として用いられる記号のことです。
代表的なものとして、漢字やひらがな・カタカナ(日本語)、アルファベット(英語など)があります。』
つまり書くことができれば何でもいいんだ。
で、算数でよく使うのはa,b,x,yとかなんだよね。
じょあ次に『式』とは、
『式とは・・・数学などで、数量や法則、関係を数字や文字、演算記号を用いて表したもの。』
小学校の時にやってきたよね。1+1=2 や 9×9=81 などが式だね。
じゃあ『文字と式』とは、文字を使った式ということだから
1+a=5とか